「明日の高崎」あらき征二

高崎での日々をつれづれなるままに書き連ねています。

自治研群馬集会

 今年も開催されましたので、参加してまいりました。中間年ということでしたので、少々寂しい雰囲気のなかでしたが、我らが高崎市職労からは2組が発表してくれました。

 このところ毎回だと思うのですが、今回も研究発表したのは、県職員と前橋職員と、高崎だけという状況。自治研の意義がなかなか浸透していないですね。どこも人員削減が進んでいて、日常の業務の他に研究活動するなんて余裕がないのかもしれません。

 

 来年は全国大会のある年で、本戦の年になります。僕も心当たりにあたって、できるだけ自治研活動に促しをしてみたいと思います。

  

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